戻る・活動方針/規約メニューへ ホームへ
トップ活動方針・規約 > スタンダード

スタンダード(基本的なこと/行動指針)

内容については、適宜、見直しを行っています。 ※文中のPLは「プランリーダー」の意
「プランリーダーとしての基本的な行動と考え方」 1999作成、2008.5.14修正
   (1)安全第一に、参加者が楽しめるような計画や行動をすること。
   (2)プランは、必ず集いかニュースで計画を発表してから実施すること。
   (3)必ず事故連絡係を置くこと。
   (4)入山前(前日など)に代表へ連絡し、参加者を伝えること。
   (5)プラン実施にあたって、参加者の一人に、コースタイム・費用等とあわせて
         報告文を作成するように指示すること。
   (6)参加者の体調・装備等に問題がある場合は、PLが適切に判断すること。
   (7)何らかのアクシデントがあった場合は、速やかに事故連絡係に連絡すること。
         事故連絡係に連絡がつかない場合は、代表に連絡すること。
   (8)プラン実施中の飲酒はひかえ、PLが総量を決めること。
   (9)マナーを守り、他人に迷惑をかけないように気を配ること。
   (10)ごみは必ず持ち帰ること。
   (11)リーダー会の招集に応じること。


「プランリーダーについて」 2008.5.14作成
     会員として一定の活動をした者は、リーダー会の推薦と代表の承認により、プランリーダーになる。
     プランリーダーは、倶楽部において、「プランリーダーとしての基本的な行動と考え方」にもとづき、
     プランを計画・実施することができる。

       →「一定の活動」については、現在、合宿(それに準じる周年行事等をふくむ)に
         2回以上参加したか、またはそれと同等の活動をしてきたかを判断の基準としている。


「プランの参加にあたって」 2003.2.16作成、2008.5.14修正
   (1)発表されたプランに参加するときは、事前に内容を把握し、締切日までにPLに申し込むこと。
   (2)参加するプランの共同装備は、PLの指示により、必ず携行すること。
   (3)計画書の個人装備は必ず携行し、その他個人で必要なものは個々で持参すること。
   (4)参加にあたって、体調等がわるい場合は、素直に参加をあきらめ、速やかにPLに連絡すること。
   (5)参加にあたって、何らかのアクシデントがあった場合は、速やかにPLまたは事故連絡係に
         連絡すること。
   (6)プラン実施の前日は、深酒などの夜更かしは避けること。
   (7)プラン実施中は、PLの指示に従い、独断で行動しないこと。
   (8)プラン実施中の飲酒はひかえ、PLが決めた総量を超えないようにすること。
   (9)マナーを守り、他人に迷惑をかけないように気を配ること。
   (10)ごみは必ず持ち帰ること。
   (11)プラン実施後、PLから報告文を書くように指示された場合は、コースタイム・費用等とあわせて
         報告文を作成し、記録係へ提出するとともに、集いで配布すること。
   (12)その他、山行等に関しては、新人用パンフレット『これから山へ』を参考にすること。

TOPへ